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アウシュビッツ収容所
今日カイロは

3月11日。



朝から宿のスタッフの方(エジプト人)がわざわざ私の元にやってきて








『じしんからさんねんですね。がんばってください。』



と日本語で言ってくれた。


日本からこんなに遠く離れた国の人だって、3年経った今でも
覚えて下さって、気にかけて下さっているんだね。



胸が熱くなったと同時に、反省した。




もちろん、私だって忘れているわけじゃない。

だけど、これだけよその国の方でも考えてくれてるのに対して、
自分の国での出来事にも関わらず、慌ただしい毎日の中、少しずつあの時の気持ちが薄れてしまっていた。
恥ずかしい話だよね。







だから、わざわざ伝えに来てくれたエジプト人の方には
色々な意味を込めて

ありがとう。

って伝えた。










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ありがとうございます(*´罒`*)











チェコを満喫した後私達が向かったのは




世界一周12カ国目


ポーランド。





ポーランドに行く目的は一つだけ。



アウシュビッツ収容所を見学に行くこと。







高校生の頃、社会の授業で知ったアウシュビッツ収容所。

普段から授業なんて全く聞かないような学生だったけど、
この時ばかりは先生の話を食い入るように聞いた。

それまで見てきたどんな残酷な漫画や、映画、ドラマでも霞んでしまうような出来事が
現実世界で起きていることがとても想像出来なくて、
先生の口から次々に出る言葉達を
歴史というより、
まるで映画のストーリーのように聞いてたっけ。






その残忍さがあまりにも印象的で、
ずっと記憶に残ってた。






だから世界一周を決めた時、当たり前のように
アウシュビッツ収容所を『必ず行く場所リスト』に書いた。








やっとくることが出来た。



このあまりにも有名な門。


20140312075340506.jpg




『働けば自由になれる。』




よく見ると『B』が上下逆になっています。
これは、この看板を作らされた囚人のせめてもの抵抗だと言われています。




ここに収容された、
『囚人』と呼ばれたユダヤ人(他にもジプシー、ロシア人、同性愛者、障害者、反政府を唱えた人達なども収容)の数は

130万人。


うち殺された人数は110万人
(内ユダヤ人90%)

とも言われています。






これから書く内容は

アウシュビッツ収容所と
アウシュビッツ収容所だけでは収容しきれなくなった際に追加で作られたビルケナウ収容所
二つ合わせて書いていきます。





この写真をみてください。

201403120621557fe.jpg


これなにしていると思います?





死の選別です。




201403120621572e2.jpg

このゴンドラに詰め込まれ連れて来られた人たちを

ゴンドラから降ろしてすぐに一列に並ばせます。


そしてドイツ側の医者が、一人一人の顔を見て


『使い物にならないから今すぐ殺す』



『使えそうだから使ってから殺す』



に分けます。


14歳以下の子供は、無条件に
『今すぐ殺す』
に選別されます。母親とともに。


着いてすぐに殺される人は全体の70%〜80%にものぼるそうです。


ただし、本人たちは選別の本当の意味を教えてもらえません。

『シャワー室で体を綺麗にする』




と言われ、シャワー室という名の

ガス室へと連れて行かれるのです。







それがこのガス室。

201403120635091c7.jpg








ダミーのシャワー口もありました。

20140312063510c8a.jpg








入ってすぐ目に入ったのは天井にあるこの穴。

20140312063508bf9.jpg








ここから毒ガスの缶が投げ入れられていたそうです。






使われた毒はこれ。

201403120635035c6.jpg


チクロンBと言われる

殺虫剤です。


これ1缶で

人間150人を殺すことが出来るという猛毒です。


しかし、本来これは殺虫剤。


死ぬまで20分〜30分もの間

もがき苦しむそうです。



ちなみにこの殺虫剤を作っていた会社は今でもドイツで営業しています。
アウシュビッツ収容所でこのような使い方をされているとは知らずに販売していたそうです。






苦しみながら死んだ後は
すぐ隣の部屋にある焼却場で
一気に何人も詰め込み焼いて行きます。

20140312064546b3d.jpg


20140312064538b00.jpg







一日中ここから煙が出ていたそうです。

201403120645454ea.jpg



焼却場が追いつかない時は

大量の死体を外に運び、仕事をさせられるユダヤ人の横で
まとめて焼いていたそうです。




驚くのは


この一連の流れを

全て同じユダヤ人にさせていたということ。








つまり

一緒に連行されて来た、
同じユダヤ人同士で殺させていたということ。



そうする目的は二つ。




残忍な行為は全て囚人にさせ、
ドイツ兵の精神的負担を軽くすること。


囚人(収容されている人たちの当時の呼び名)の中で階級を作り、
収容所内で反乱が起こることを予防すること。






運ぶ死体が、自分の子供かもしれない。
愛する妻かもしれない。


愛する家族に自ら火をつけなければならなかった囚人もいたかもしれない。




同胞を殺せ!という指示にどうして反発しなかったのだろう。


率直な疑問をガイドの方にぶつけてみた。



『毎日数え切れない数の死にゆく人、死体を目にして、1時間後にはその死体が自分かもしれない。
そんな毎日を過ごして、明らかにドイツが間違った事をしているのに誰も、どの国も助けに来てくれない。
そこで(生き延びるチャンス)を与えられ、そのチャンスを掴もうとしたからって、誰もその人を責めることは出来ない。』



その後に続いた言葉がとても印象的でした。

『誰かが生き残らないといけない。さもないと、ユダヤ人が滅びてしまう。これこそドイツ人の思うつぼ。
ユダヤ人が絶えない事。それが囚人にされたユダヤ人の一番の願いであり、ドイツ人に対する最大の復讐だったのかもしれません』





胸が苦しくなった。


収容所には

死んだ囚人たちの靴やメガネ、バッグなどが山積みにされていました。


中には子供の靴やおもちゃまで。


カメラは持って行っていたけど
シャッターが押せなかった。



囚人の女性たちから切り取った髪の毛も大量にありました。
靴下や衣服を作る時に一緒に編み込んでいたそうです。








これは

『死の壁』

20140312071336233.jpg


20140312071339665.jpg


ユダヤ人大虐殺に異議を唱えた
勇気ある革命家たちが

2000人〜3000人も銃殺された死刑場所です。






この部屋、なんだと思います?

20140312071753245.jpg


トイレです。

20140312071755952.jpg


囚人はまとめてこの部屋に連れて来られ、
全員同時に用を足さなければなりません。

しかも


一日たった2回。一回20秒のみ。







寝る時はこんな場所。
一段に4,5人が身を寄せ合って寝るそうです。

201403120717560e7.jpg







アウシュビッツ収容所。
私にとって

見るもの全て、聞く話全てがあまりにも残忍で、私の想像を遥かに超えて

あまりにもこれまで生きてきた価値観や常識とかけ離れてしまい

『信じられない』

という感想ばかりが先行してしまって、
それが邪魔して

自分の中で消化することが出来なかった。

現場を見てもなお、現実味がわかなかった。


正直な感想は


『もう一度、勉強しなおしてから来たい。』

です。




ここまで来ておいて、あまりにも薄っぺらい感想で
自分が情けなくなりますが、残念ながらこれが今のわたし。



生意気に私が今考えていることを書かせていただくと。。。。






独裁者ヒトラーは、
きっと誰もが持つ人間の『負』の部分が人の形になったものだと。
そして、人々の中に眠るそれを巧みに引き出し解放し、操縦した独裁者。


第二次世界大戦、ドイツでのオリンピック開催、世界恐慌。そしてそんな中でのユダヤ人のヨーロッパでの権利認定。
沢山の条件が重なり起こった

ユダヤ人大虐殺



ドイツ人に生まれた『負』の感情はやがて、ユダヤ人にぶつけられました。

『今のドイツが良くないのは全てユダヤ人のせいだ!』






もし、全く同じ条件が揃えば、今だって起こり得ない話ではない。
全ては『人の感情』が生み出した悲劇だから。






ガイドの方は、負の世界遺産である、
アウシュビッツ収容所を前にしてもはっきりと言いました。


『この世に悪も正義もない

あるのは価値観の選択。

それだけ。』







実は私は世界一周にでて、悲しい歴史背景のある場所や建物にもかなり行っているんです。にもかかわらずこのブログないではその話に触れていません。

理由は、『書けないから』
その事について知れば知るほど、私程度の知識や教養では語れないと思っていました。

国や時代関係なくその歴史の背景に必ずついてくるのが、政治と宗教。
多少勉強してもどちらも無数に枝分かれしていて、とてもじゃないですが、全てを知ることなんて私にはできません。
そんな中途半端な知識で、皆さんに何かを伝えるのが怖いんです。

これまで『逃げる』が私の意識の選択でした。




さらにガイドの方は言いました。

『第二次世界大戦が終わり約70年が経った今、実際に経験され、語り継ぐ方が少なくなってきた。現にアウシュビッツだって、昔はガイドのほとんどが、実際にアウシュビッツに収容された方たちでしたが、今は一人もいない。本当に大切なのはこれから。大きなことはしなくてもいいんです。私達経験していない世代が「分からない」と傍観者になるのではなく、誰かが動くのを待つのではなく、語り継ぐこと。』







今の私には、アウシュビッツ収容所についてもこんなに陳腐な文章しかかけません。

文脈だってめちゃくちゃでかなり読みづらかったと思います。

考えれば考えるほど、どこを書いていいのか、何を書いていいのか分からなくなってしまったのです。

にも関わらず、ここまで読んでくださった皆様、本当にありがとうございます。

このブログを書いたから終わりじゃない。

今、こんな事しかかけない自分を認めて、

ちゃんと勉強しようと思います。
というか現在進行形でしています。





そして出来れば

その上でもう一度ここに戻って来たいと思います。




20140312074541bf6.jpg








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【2014/03/12 07:47】 | ポーランド | トラックバック(0) | コメント(21) | page top↑
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コメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2014/03/12 09:24】 | #[ 編集] | page top↑
今日の記事、とても心に残りました。
知識が少ないから伝えられないってことはないと思います。
現に私は、舞さんが書いたブログによって、胸が苦しくなったり、色々考えさせられたり、もっと知りたいと思えました。ありがとうございます(>_<)

これからも、世界のこと、たくさん伝えてほしいです!
【2014/03/12 11:48】 URL | まみ #-[ 編集] | page top↑
プラハから直接にアウシュビッツに来たんですか??結構移動きつくありませんでした??、自分もここは1月の大寒波の時期に来ました。イスラエルの人々がおられました。冬の時期はよりここの恐怖感が伝わりました。死の壁にも沢山の花束がありました。いかに今の日本が平和か感じましたよ。ガイドは唯一の日本人ガイドの中谷さんにお願いしました。
これは聞いた内容ですが、ここに来る日本人はかなり少ないそうです。一番は韓国だそうです。収容所との話の関わり合いはないですが、ポーランド含め今の中部ヨーロッパの人々はロシア、ドイツの二つの大国に挟まれて自らの文化やアイデンティティを持つことに制限があり、悲惨な道だったそうです。
何かいつものコメントと違って、深い内容になっちゃいましたね 笑。あの~、話しかわりますけど、ポーランドの女性は凄く美人が多かったような気がします。
ワルシャワとクラクフは行かなかった?
【2014/03/12 12:11】 URL | 西南生 #SFo5/nok[ 編集] | page top↑
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2014/03/12 15:06】 | #[ 編集] | page top↑
コメント、書いては消して書いては消してを何度も何度も繰り返して、結局書けなかった…
3.11についてもアウシュビッツについても、いろんな思いや感情が入り混じってしまって、それが上手く言葉で表せなかったよ。
でも、いろいろ考えるきっかけをくれてありがとう!!
【2014/03/12 18:13】 URL | あいこ #-[ 編集] | page top↑
一生に一度は訪れなきゃ、と思って2年前に行きました。唯一の日本人ガイド、中谷さんに案内していただいていろんなお話をうかがいました。

イスラエルから来られた方々もたくさん見かけましたが、中谷さんによると「イスラエルの方は必ず集団で訪れる、それは今でも身の危険を感じているから。アウシュビッツに到着したバスは、乗客が降りた後、爆弾が仕掛けられていないか床下までチェックする、それはイスラエルを狙ったテロを恐れているから」とおっしゃっていました。
日本でぬくぬくと過ごしてきた私にはとてもショックなお話でした。

私も十分な知識は持っていませんし、おそらく一生かかっても理解できない問題だと思います。でも知りたいと思う気持ちを持ち続け、知ろうとする努力を続けることが大事なのではないでしょうか。
【2014/03/12 22:24】 URL | おんぷ #-[ 編集] | page top↑
マイさん(T ^ T)今回の記事。
凄く響きました!

「分からない」と傍観者になるのではなく、誰かが動くのを待つのではなく、語り継ぐこと


色んな国に行くと素敵な景色や美味しい食べ物以外に色んな文化や歴史があって日本にいたら知らなかった事実や感じなかったこと。
マイさんのブログを通してたくさんの人が何かしら感じ考えたんじゃないかと思います。

そして私もいつかアウシュビッツに行って自分自身の目で見て感じて少しでも多くの人に伝えられたらと思いました!

今回の記事書いてくれてありがとうございました♡
【2014/03/12 22:53】 URL | みーちゃん #-[ 編集] | page top↑
こんにちは(*^_^*)
はじめて舞さんのブログを訪問して、
この記事を拝見しましたが、、
とても自分の中にくるものがありました。

『語れない』と仰っていましたが、
私はこの記事でいろんなことがわかりました。
でも、きっとこの歴史をすべて理解したわけではないので、私自身も勉強しようと思いました。

私は大学で歴史学を専攻していますが、
舞さんのブログを見て
さらに世界のことを知りたい、肌で感じたいと思いました(*^_^*)

舞さんのブログ沢山読みますね♪
ずっと応援します!!
【2014/03/13 12:19】 URL | まりな #-[ 編集] | page top↑
逃げるのも間違いじゃないよ、
真正面から受け止めすぎると心がもたないと思うし、

伝えきれなかったり誤解されたりして、
軽く流されて良いものでもないとないと思うし、



「すごーい!」とか「こわーい!」で片付けてる人がいたら違和感あるしねぇ、
うん、時間を掛けてでも、日を改めてでも、しっかり向き合ってる舞ちゃんは間違ってないよ(`・ω・´)b



【2014/03/13 14:00】 URL | よっしー #-[ 編集] | page top↑
舞さんの飾らない言葉に感動しました。
私も世界一周する予定ですが、ただの観光ではなく、自分の見識を高める旅にしたい!って思いました。

これからもブログ楽しみにしています(o^^o)
【2014/03/15 10:48】 URL | あい #-[ 編集] | page top↑
keiさん

こちらこそ、そういう風に言って下さってありがとうございます!
【2014/03/24 04:44】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
まみさん

こんな拙い文章なのにありがとうございます!!
実はギリギリまで、アップするかどうか悩んだんです。
こんな文章じゃ何も伝わらないし、書いている内容も恥ずかしくて。
だけど、そう言ってもらえてアップして良かったって思えました!!!
ありがとうございます!!!!!!
【2014/03/24 04:49】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
西南生さん

プラハから直接、アウシュビッツがあるクラフクまで行きましたがそんなにしんどくはなかったですよ!!
私も中谷さんにガイドお願いしました!
日本人の見学者が少ないという話は私もお伺いしました。
ツアーの観光地の一つとしてしか見てない方も多いとききました。
私もたった一回行っただけなのでなんとも言えませんが、『観光気分』で行く場所ではないと思います。

ちなみにポーランドは美人ばかりでした!!!
【2014/03/24 05:49】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
じゅりさん

はじめまして!!ご訪問に加え、コメントまで!ありがとうございます!
私なんてまだまだ勉強不足で、知識が全然追いつきません!!
だけどそんな風に言って下さってありがとうございます!!

体調には気をつけながら引き続き楽しみます(*´罒`*)
【2014/03/24 06:49】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
あいこさん

お久しぶりですー!!
こちらこそ一緒に考えてくださってありがとうございました!!
事が大きければ大きいほど感情や気持ちを言葉で表すって難しいですよね。。。
【2014/04/10 07:12】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
おんぷさん

私も中谷さんにガイドにお願いしました。
そして偶然、イスラエル人の団体さんも見かけました。
イスラエル人の団体には厳重な警備がついていて、とても重い雰囲気でした。
イスラエル人の団体の方々は泣いている方、祈っている方、大きな国旗を身に纏い見学されている方が大勢いて、
アウシュビッツが現実のものだと、更に強く感じました。

あの姿は忘れられません。
中にはご先祖が殺された方だっていてもおかしくありませんよね。

日本に生まれ育った私には、信じられない話ですが、これは現実に起きた話。

学び続ける事が大切ですよね。
【2014/04/10 07:19】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
みーちゃん

こちらこそ読んでくれてありがとう!!

もし行くならアウシュビッツは絶対にガイドをつけるべき!!!
たとえある程度勉強していたとしても、ガイドさんからしか聞けない話もいっぱいあります!
アウシュビッツに中谷さんという唯一の日本人ガイドさんがいらっしゃるので是非その方にお願いしてみて!!!
【2014/04/10 09:15】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
まりなさん
お返事が遅くなってしまい申し訳ございません!!
私の拙い記事の事をそんな風におっしゃってくださってありがとうございます!
嬉しいです。
歴史学を専攻されているんですね!凄い!!
私は世界一周に出て沢山の遺産を訪れる中で
『もっと歴史を知っていれば、もっと感動できるんだろうな。何かを感じることができるんだろうな。』
と思うことが多々あるので羨ましい限りです!!

ちゃらんぽらんなブログですがどうぞよろしくお願いします!
そして歴史のことなど教えてもらえたらすごーーーく嬉しいです!!
って私厚かましいっ!!
【2014/04/10 18:36】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
よっしー

久しぶり!!
ありがとう!!
よっしーのコメントみて思ったけど、なんかどれが正しいか考えている時点で答えは出ないのかもね。
なんか自分が間違っていない気がしたよ!ありがとう。
【2014/04/10 18:37】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
あいさん

そういってもらえてとてもうれしいです!!ありがとうございます!
世界一周予定なんですね!!
私も普段はわー!きゃー!たのしー!!
と過ごしていることがほとんどですが、
たまにこういった負の遺産に訪れると、自分の無知さやキャパを思い知らされて考えされます。

世界一周の準備がんばってくださいね!!
応援しています!!
【2014/04/10 19:07】 URL | ☆佐々木舞☆ #-[ 編集] | page top↑
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2015/03/27 16:09】 | #[ 編集] | page top↑
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